モニター当たった!
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(今、骨折中だから当たったら一石二鳥かもね)
なんて単純な発想で応募したら当たりました。
生ぬるいのも嫌なので、冷やして夜に飲みました。
臭いとかは気になりませんでしたが、後味がなんとなくレモンのような薬っぽい…なんか化学薬品っぽい感じがするのは気のせい?
常温で飲むのはダメかも…。
おもいっきり冷やせば飲めなくもないですが…。
味はついてないか、もっと配合を考えてほしかったかなぁと1本目を飲んでの感想です。
これで少しでも骨折が早く治れば…って、あまりあてにもしちゃいけないんですよね?
ラベルにそうかいてありますし。
こっちでWEB拍手 お返事
えーと、徒然の方がサーバ不具合おきちゃいました。
一応、レス記事書いたんですけど、一向に改善されないので、こちらの方に同じ内容のものを…(ほぼ。編集画面で書き足しちゃったから)
まずはWEB拍手レスから
【ちゅんこ母さん♪】
荷物届きました~!
あ、あんなに沢山!!!!!ありがとう~!!
低カロリー食品、本当助かります!
あとサプリも。(早速飲みました)
当分生きていける~!ってか1ヶ月いけるかも??と思いました。(←いやいや、これはあくまでも補助でならなきゃなんないんだけど…)
おいしく頂かせてもらいます。
タクシー…もうどこを信用していいやら解らなくなって、来週、また外にでなきゃなんないのにどこにしようとか考えちゃった。
オジサンは自分も足を痛めたときに大変な目にあったからと言って手伝ってくれました。
やっぱり同じ目にあわないとわからないものかしら?
マンガの感想、ありがとう
そうです、母さんがツボだといった子は高野 匠(こうの しょう)といいます。
英語の成績…私もひどかったけど、ショウほど酷くははかった(笑)
のり子は超天然っ子なので、今後の展開を楽しみにしててください。
多分、ショウはかなりのり子に振り回されます。(多分じゃないな…確定だなぁ。構想段階でかなり振り回されてるシーンしか浮かばない)
【おーみん♪】
病院の送迎バスなんて素敵だけど、あいにくとないのよねぇ…(-""-;)
あったら迎えに来てもらってそのまま受診というなんて楽なコースが待っているのに。
あっ!あっ!荷物届きました!!!!
ありがとう~!
洗濯用&食器用どっちも全く同じもの使用してます(←びっくりした)
ごめんね、買い置きを譲ってもらっちゃって。
すっごく助かります。
あと肉球ストラップも(笑)時々手にもってむにむにしてます。
まんがの感想もありがとう。
のり子って……私に似てる??
今のうちに暴露しちゃおう。
実は、私自身がこのマンガに出ます(笑)
出るのは当分、当分先なんだけどね。
続き…小出しに出していくので楽しみにしていてね。
タクシーの問題、送迎で呼ぶと800円追加されるところでした。(タクシー会社によって異なるみたいだけど。)
そして絶対に客には触れない!
車から離れない。
怪我をした当日、私を部屋までおぶってくれたタクシー運転手さんはかなり親切な人だと言っていいでしょう。
で、料金は送迎費と足して3000円くらい。
けど福祉タクシーなんてもっと高いし…(30分で2600円+走行距離料金…これで軽く5000円飛ぶ)
来週はやっぱりまた送迎を頼まなきゃならないだろうけど、ある程度痛みが治まってきたら何とか自力で大通りまで出て、拾った方が安上がりかもしれないなぁと思いつつ…松葉杖で300メートル…_ノフ○ グッタリ
昨日50メートルで根を上げそうになったのに出来るのか?
運よく藤原のマンション前をタクシーが通過すれば、ラッキーなんだけど、ある意味、これは賭け…だよね?
無謀??
さてさて、皆さんにこうして色々なものを送ってもらって、とても感謝しております。
本当にありがとう。
皆大変なのに…こんな私の為に色々送ってくれて…。
いいのかなぁ、なんか幸せすぎちゃいます。
お礼は…お礼は…えーと
何か希望ありますか???
お尻移動を獲得して早1週間…、上半身も使うので…鎖骨のあたりに手を当てるとラインが確認とれるようになりました。(←どんだけ贅肉ついてたんだか…)
腕は案の定、筋肉痛です。
あと…足がですね…ギプスで隠れている部分がめっさかゆい!!!!
かゆいよー!!!
舞台 遙かなる時空の中で 朧草子 ~感想~
お友達に借りたDVD、前もって ツッコミどころ満載と聞いたので心の準備はしてました。
していたんですけど…ツッコミどころ多すぎてどこをどうしたらいいのやら( ゚д゚)ポカーン
舞台装置が一切変わらなかったってのがビックリ。
鬼の一族の住処から、藤姫の館…何から何まで全部1つで通したというのは、あれか?装置とか作って動かさなきゃならんし、人件費削減??
話としては、うーん…泰明さん主役???
彼が強すぎて、鬼が何とかしようと色々と暗躍するっていう話なんですが…まとめてしまうと。
鬼といってもアクラムとシリン、イクティしか出てないのでセフルやランがいないことに物足りなさを感じました。
あと現代組がバラけすぎてて、もっとこう…現代用語つかって皆に「???」ってさせるシーンがあっても良いかなぁと(一箇所だけ。天真が言ってイノリがくいついたが、その発言も現代用語だったのでちょっと苦しかった)
とにかく、ゲームやコミックスとは分離して観た方がいいなと感じました。
一緒にしてしまうと…ちょっと違うと感じるところが多々あります。(特に友雅さんはちょっとアクが弱かった。舞台化するには難しい役だと思います。)
確かにコミックスでも存在感が一番強いしねぇ…(最近、ちょっと頼久に押され気味?)
役者さんとしては、よく原作とかゲームやコミックスのキャライメージを壊さないように奮闘しているようです。よく見つけてきたなと感心しました。
皆さん、舞台の舞一夜から八葉をやっていらっしゃるので、役をちゃんと掴んでいるのですかね?
鷹道役の方は、舞台終わったあとぶっ壊れ気味でしたが…(って、中原さんもそうじゃん!!!Σ( ̄□ ̄;))
この舞台を見てたら、遙かのゲームの美声が聞きたくなりました。
改めて声優さんって…すごい!
ほっしーの声が聞きたいです。
舞台の感想になってないil||li _| ̄|○ il||li
漫画の事&学校の事&病気の事
まずは漫画の事。
「徒然」にも書きましたが、冊子用の準備はほぼ完了しましたので、これからサイト公開に向けての準備にとりかかります。
「#00」は6月10~13日あたりに公開予定です。
タイトルに「#00」がつくので当然、「#01」「#02」…と続いていきます。
「#01」以降はWEB上のみで冊子スタイルにはなりません。
「#01」の公開予定としては遅くても8月を目処にしていますが…まだP数も決定していないのでなんともいえません。
また、「#00」は「#01」が公開されると同時にWEB上から削除されます。
漫画の話はここまで。
学校の話。
家で使っているソフトが違うので、機能の大幅改善と利便性には驚くばかり…という感想を持つのは、相応のスキルがある人の感想であって、クラスの9割は文字すら打てないのにいきなりオフィスで働けるレベルを勉強ですから相当、疲れているようです。
文字を350文字、10分以内にどれだけ打てるか…というのも至難の業だといいます。
(ちなみに私は10分あれば余裕で打てます。テストと名前がつかなければかなり高速で打てますが、テストです!と前置きされるとプレッシャーで震えて普段の入力速度がガクンと落ちます。)
その9割の殆どがオフィス…企業といったところで働いたことがない人達ばかりなので、社会的なルールも全く皆無です。
「…これ、なんて読むの?」
とテスト問題で出された会社ではよく出るビジネス書類の文字すら読めません。
CD-ROMの取り扱いもわからない人ばかりです。
普段、どれだけ文字入力に携わっているかが鍵だと言っても、まだまだだから…と皆そういいますが、社会のルールでそれが適用できるのは1ヶ月だけ。
どうなってしまうんでしょう???
なんて、今は私も解る範囲だから言えることで、高レベルな内容になったら泣きそうになるかもil||li _| ̄|○ il||li
病気の事。
実は今日、学校で「うつ病について」の話が出ました。
今のこの世の中、うつ病患者に対して治療の再検証まで検討されているにもかかわらず、クラスの中でまだ無理解者がいました。
「たかがミスしたくらいでショックうけちゃってさ。頑張ればいいじゃん!って励ましたら翌日から1ヶ月も休んじゃってさー。うつ病患者ってわかんないよね?」
って発言に凍りつく周囲。
「うつ病患者に『頑張れ』って言っちゃいけないんですよ?」
と、別の子が言った。
私は…あまりの衝撃に言葉が出なかった。
頑張っても頑張っても焦ってしまって、疲れきった結果として心が壊れてしまったのに、その人はさらに頑張れ頑張れとヒビ割れた心にバンバンと殴ってしまうような行為をしてしまい、それを未だに自覚していない。
「うつ病って軽くみちゃいけないんですよ?放置していたら命だって落としかねないんですから。」
更に別の子が言った。
そしたら
「えっ?Σ( ̄□ ̄;)そうなのっ??」
と、頑張れといってしまったその人は驚いていた。
あまりの無知さに私も呆れ気味に
「うつ病患者は責任感が強いとか真面目な人ほどかかりやすい病気で、男性なんかはこの病気にかかると自殺とかしちゃう人もいますよ?自傷行為に走る人だっているし…」
と、説明した。すると
「ジショウコウイって?」
と返ってくる。すると、また別の人が
「自分で自分を傷つけるんですよ。多いのがリストカット…手首を切ったりしちゃうんです。」
と説明してあげる。
「そうそう、あの傷って痛々しいよね。ストレスのはけ口が自分の身体を傷つけることでしかできないんだもの。」
「手首だけじゃなくて腕全体におよぶ人もいるしね。」
「薬の相性が悪かったりすると酷くなるよね。」
「今、それで治療法を見直そうって動きになってるじゃない?SSRIは暴力性が強くなるとかでさ…」
と、皆が口々に反応する。
ついてこれないたった一人のその人は呆然として、そしてこういった。
「なんで皆、そんなに詳しいの?」
皆が一瞬、口を閉ざした。そして一人が言った。
「…今、ニュースで盛んに言ってるじゃないですか…」
「おとといだっけ?特番やってたよね?」
「うん、あちこちで特番やってるー」
とまたポンポンと会話が飛び出す。
「頑張れってダメなの?じゃ、どうしたらいいの?」
そう聞かれたので私が答えた。
「……疲れている人にムチ打ってるような行為ですから、頑張れは絶対禁句です。ただ「そうだよね」とか受け入れてくれるだけで全然違うらしいですよ?…あ、でも、上っ面の同調はすぐに見抜かれますから、ちゃんと話を聞く事から始めるのがベストですかね?
私がこうなんだから、あなたも出来るはずよ!なんていうのも絶対NGです。
相手のやり方を否定したことになりますから。」
「えーっ!難しい!無理!私、そういう人とは絶対無理!やっていけない!」
その発言でその人は周囲に顰蹙を買ってしまったようで、空気が凍りついた。
その人の考え方は、授業の姿勢でもなんとなくわかる。
テキトーすぎる。あまりにも横着しすぎる。
お互いの自己紹介の時に「私、事務職で一度就職したことあったんだけど、すぐに別の仕事させられて事務は実質未経験なのよねー」と言っていた意味が解った。
なので忠告しておいた。
「自分で作成した書類の校正くらい、自分でやる癖をつけましょうね?」
と。
操作方法を聞かれた時に画面を覗いたら、文字変換ミス…設定ミスのオンパレードだったから。
「あなたはキッチリしているのねー。」
教えて、また自分の作業に戻ろうとしたとき、そういわれた。
テスト問題なんだから絶対ヒッカケがあるという発想がないみたいです。
私はどれだけラクにやるかを模索中。
ズルして早く終わらせる…それが私の目標。
気負わない、気負わない。
が、この人が病気に対しての理解がないので、来週あたりカウンセリングを受けに行こうかなぁと考えている。
ちょっと…つらいかも。



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