NARUTO 感想

NARUTO疾風伝スペシャル~12月4日放送~

久々にNARUTOの感想(?)

 

もうシカマル、あんた格好良すぎ!!!ってかつけすぎ?

無意識かもしれませんが。

最後の最後まで気が抜けませんでしたが、仇討ち作戦成功ができて良かったと…。

あの切られた瞬間、絶対あの血は別の血!シカマルの血じゃないって信じてたけど…ハラハラしてました。

Bパートの終わりでやっと主人公、ナルト登場ですが、Cパートになったら作画がちょっとクオリティダウンしちゃってありゃりゃ…ってなってしまいました。

シカマルに気合入れすぎたのか?

今のOPもなんかナルトが主人公っていうより、シカマルが主人公に見えるし(笑)

歌はいいので、DLするつもりですが…( ̄ー ̄)ニヤリ

今回のスペシャルの後で、今後のナルトの話がちょろっと出てきましたが…それで察するところ、今のOPのネジはフェイクですか?(`ε´)

ネジがいつ出るかとワクワクしていた私って…(ノ_-。)

……グレるのもなんなので、久しぶりに「ナルト、死す」のDVD観ようかな?

ネジいっぱい出てるしっ(≧▽≦)

 

あぁ、やっぱり感想にならなかった…。

ネジに話題ふると理性が飛んじゃうんだよね~┐(´-`)┌

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劇場版NARUTO 疾風伝

レンタルしてきました。これでよかったら買うと決めてましたが…や、もう買いですね。

ネジ好きな私としてはこの映画はポイント高いです。

前にTVでNARUTOの劇場版と思われるものを偶然みた記憶があるんですが、そのときはまだナルトも成長前だったし、内容も子供向けだったのですが、今回の疾風伝は大人が見ても十分な内容だったと思います。

以下、ちょっとネタバレにつきまだ見てない人はこちらをクリック。

 

 

冒頭からいきなりナルトの死ぬシーンですよ。そして土葬…エグかったです。(本当にマジ子供向けネタではない)

これは多分、紫苑(今回の映画の重要人物)の予知夢かなんかでしょうけど…。

大まかにストーリーを説明すると、

「昔悪事をたくらんだ奴らの一人が、再度復活して世界を滅ぼそうと…。

でも滅ぼす前に自分を封印した巫女を殺してからということに。

封印できる巫女がいる里が襲われる。

事態を知ったナルトたちが巫女を再び封印する地へ護衛する」

と、ぶっちゃけすぎですが…、まぁだいたいこんな感じ。

紫苑は敵を唯一封印できる巫女さんで、未来も予知できる。しかし、予知ができるのは紫苑の身近な人物のみ。やがて里の人々はその力を恐れて紫苑に近づかなくなってしまう。

彼女のそういった立場が彼女の性格を屈折させて、素直になれないワガママ娘に。

共感できたのは同じ境遇をもつナルトだけ。

屈折した態度を取ろうが優しくしてやろうと思うあたりがナルトらしいです。出会ってすぐに「お前は胸を貫かれて死ぬ!」と告げられていても、究極ポジティブなナルトは全然…気にしてるところあったか。

胸を鉄板で保護したりしてたし(笑)

ネジは当然、格好よかったです!

なんてたって、今回班長ですから~!!!!!!(≧▽≦)

って、最後のほうは殆ど出番なかったけどorz

主人公はナルトですから仕方ないか。

紫苑がナルトに惚れちゃうシーンがあるのですが、わ、わからなくもないです!

何かやたら色っぽいというか…たくましいというか…成長したんだなぁと…。(湖からでて髪の毛をバサバサーって直して、額あてを直すシーン)

そのあとも「守ってやる!」っていうナルトの言葉を支えに封印に挑む紫苑。けど失敗して、逆に何度もチラつくナルトの死の予知。それを防ぐために自分の身を引き換えにしようとして…。

でもここで終わらないのが「NARUTO」ですよ!

ちゃーんとナルトは約束を守ってくれるし、その後のシーンもかっこよかった!

これで女が惚れないわけがなかろう!ムチャクチャすぎるほど惚れました。(でもネジがチラっと出たらそっちにいくんですが)

敵を倒して大円団な雰囲気。

かっこよかったナルトも、最後の最後でやっぱりお子様なボケをかましてしまうところが…ってかそれで終わりっ?Σ( ̄□ ̄;)

えーっ?

そのあともちょっとやってよ。って、無理か。(紫苑の言った子作り発言がわかったのはナルト以外、リーでさえビクッとしてるのに(^_^;))

 

カカシ先生や他のキャラ好きな人には物足りないかもしれません。

もう最初からナルト・ネジ・サクラ・リーが出ずっぱり状態ですから。

私は…………めっちゃ満足してます。そしてナルトへの見方がちょっとかわったかも。

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NARUTO疾風伝スペシャル~5月8日放送~

ネジが出てないので、ここんとこ感想を全くかかなかったのですが…観てなかったわけじゃないですよ?

ちゃーんと観てます。

 

で、なんで感想書く気になったかというと

 

……サイの天然ボケぶりに大爆笑しっぱなしだから

 

あまり人と考えて接していなかっただけに…空回りしすぎておかしな方向になってるのが毎回笑えるし、ある意味痛々しいような…健気なような…、おかしすぎる。

別にナルトはおびえていたわけではないのに、おびえてると勘違い。

前は絵本を忍ばせていたそのバックには人間とのコミュニケーションについての本にすりかわり、愛読して実行。

サクラに愛称で「ブ○」と言ったあとのサクラのあの変貌ぶりもすごいおかしくてしばらく思い出し笑いしてたけど、今回のナルトを慰めようとして肩を抱いたあのシーンは更に大爆笑だった。

自分でもやってておかしいと思うのならやめるのが懸命だろうに…かえってナルトに変な誤解を与えることに。

 

新EDの曲がよかったんでDLしちゃいました。

絵もいいですね。

いつのまにかスーツが似合う年頃になっちゃったんだなぁとしみじみ観てたら…

我愛羅、あんた一人で白スーツかよっΣ( ̄□ ̄;)

とツッコミ入れたくなりました。

…彼が出てるってことは…、また出番があるってことなんでしょうかね??(コミックス、ちゃんと読んでないので。)

ネジ…でないのかな?チクショウ。

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NARUTO~疾風伝~ スペシャル

11日がお休みなので、ここでまとめちゃえってことでしょうかね?

■249話  カカシ開眼!

なげぇよ!とツッコミ入れそうになったカカシの「万華鏡写輪眼」。

空間がぐにょーんとなって、あらあら、デイダラが変な顔になっちゃった(仕掛けられた本人はそれどころじゃないんですが)。

カカシが目標を捕らえて空間を捻じ曲げちゃうみたいな術です。

デイダラ、残っていた右手をちぎられちゃいました。ある意味、エグいなぁ…、これって。と思うかたわらで

(これからの生活をどうするんだ?)

と、リアルな心配をしてしまう。本気でどうすんだよ。

ガイ班はニセモノとの決着がついて、ナルト達のもとに急ぎます。サクラ達も急ぎます。

………おいつくのが早すぎます。

それはさておき、ナルトが分身の術を使いすぎで藤原はすでに本物がどれかわかりません。「万華鏡写輪眼」を使ってバテバテになったカカシについてるのが本物かと思ったら違った。(後半でわかりましたが。)

 

■250話「瞬間の美学」

サブタイ、瞬間の美学じゃなくて「芸術は爆発だ!」がよかったんじゃね??と思いました。

後半はデイダラの変わり身の術にナルトがキレてついに妖狐の衣を出してしまう。尻尾が出て、目つきもかわって口元もキバが生えて妖怪にちょっと近づいた感じ。

それを見たカカシがナルトを制しようとするが冷静さを欠いたナルトはカカシにまで攻撃してしまう。

そこでカカシは事前に自来也から貰ったチャクラを抑える札をナルトに貼る。

で、暴走が止まるナルト――――の様子をみて札をとっちゃうカカシ。

 

外して大丈夫か?

 

と一瞬ビックリしたが、どうやらそれでおちついたらしい。

デイダラは「いいもんみた」とにやけていたらガイ班に後ろをとられて大ピンチ。…なんですけど、ネジが大活躍だったので藤原的にはキャーキャーと叫んでしまいました。

白眼(漢字あってる??)ほめられたよ、フフフ、そうだよ、すごいだろう!と胸をはる藤原。ここでネジVSデイダラ戦となったらおいしいことこのうえないんですが、そうはいきません。

しかし両腕がないのによくもまぁ、ガイ班の連続攻撃をかわしきったと感心しました。(ネジにはふっとばされてましたが。ここポイント)

で、追い詰められたデイダラは前半でナルトに落とされた鳥の胴体を食いちぎる。そして

「芸術は爆発だ!」

と叫んでボッコボコと醜くふくらんで本当に爆発しやがった。

おまえは岡本●郎かぁぁぁぁっ!Σ( ̄□ ̄)

心の中で叫んだ人は全国にいっぱいいるはず。

いや~、ウケた。

でも笑っていたのはここだけ。あとは我愛羅の死を目の当たりにして怒るナルトに思わずウルり。

「勝手に『人柱力』なんて呼ぶんじゃねぇ!」

そしてチヨバアが動く………で終了。

スペシャルだから最後までやるかとおもいきや、ここでまたひっぱるのかよぉぉぉ!とビックリしました。

10月18日から新OPとEDだそうです。木の葉学園、短かったな。ま、あのEDじゃ誰が主人公なのかわかんないって(サスケが主人公みたい)

OP、結構気に入ってたから次回がランクダウンしてたらやだなぁと。たぶんサスケの出番はかなーり増えるんだろうけどね。

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NARUTO 247~248話

■247話「叶わぬ夢」

この話でようやくサソリVSサクラ&チヨバアも決着。

チヨバアがサソリに背後をとられ、ピンチというところでサクラが身を投げ打ってサソリの剣をモロにくらうところからスタート。

もちろん、その剣にも毒がしこんであって、サイアクなのはチヨバアもサソリの毒を受けてしまったという現状。

解毒薬を使うことに最初はためらうチヨバアですが、意を決してサクラに解毒薬を打つ。

驚くサソリにチヨバアが反撃。両親の傀儡をつかって弱点である生身部分を剣で突き刺す。

最後にサソリは大蛇丸の手下の中に自分のスパイをまぎれこませているから、そいつと会えと言い残して倒れた。

長いようで、振り返ると短かったな、櫻井さん@サソリ。

両親の傀儡に最後しとめられたということで、彼も本望でしょう。

チヨバアによると、最後の最後で彼にためらいのようなものがあったといってましたが、それはなんだったんでしょうね?

結局、サソリという人間(??)はどんな奴だったのか?

両親を失って寂しかっただけなのか??

その寂しさがゆがんでしまったのか??

その経緯も知りたいところですが、そこまで語ってると本気でナルトの出番がめっさなくなるし。

今までも出てもほんの数分たらずといったパターンばかりでしたから、これはこれでもうおしまいとスパッと切った方がいいのでしょうね。

本当に出てませんから、主人公なのに。

カカシ先生、新写輪眼出すのに時間かかりすぎです。(それだけのために2話ひっぱりやがった)

 

■248話「蘇る獣たち」

OP、EDが映画プロモから通常に戻りました。

さてさて、今回はガイ班の出番中心です。

おー!ネジがいっぱい!いっぱい喋ってますー!!!!

かっちょいーなぁとほくそえんでる場合ではありません。

ニセモノとの退治に時間をかけすぎて、体力が消耗して自分たちが弱くなっている事を悟るガイ班。

その中でもネジはボコボコになりながらサクラ達の状況まで伝えなきゃならんわで、せかすガイ先生が鬼に思えた瞬間がありました。

集中させてやれよ。と。

結局はリーの機転(札を剥した時点の能力をもった自分より上回った能力で戦えればよいという単純発想)で、ニセモノに勝つことができたガイ班たち。

ためらいなく自分をぶっ殺せるガイ班たちが怖いと思いました。

…が、これでまた暫く出番が減る。

 

ちなみにこの回でのナルトの出番も数分。

あ、眼は246話あたりから青い目に戻ってます。カカシ先生の考え出した案が彼を冷静にさせたのかも。

 

来週、お休みですが27日はスペシャルです。

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NARUTO 245~246話 感想

■245話「生と死の三分間」&246話「十機VS百機」

今回もまとめます。全然進展してませんからねー。相変わらずサクラ&チヨバアVSサソリですから。

よくもまぁ、ここまで伸ばしたなと。原作ではもうサスケが大蛇丸を………と、ここはネタバレになりますのでアニメの方の感想をば。

231話の伏線が漸くここで発揮されました。(長かったなぁ、おい。)サクラがカンクロウの解毒薬を作った時に予備に2個作成していたという伏線。

そして効き目が3分しか持たないといいつつ2話ひっぱりましたよ!

サクラが何度かピンチになるたびにチヨバアが心配しますが、そのたびに「私の性格、わかってますよね?」とかいって綱手がチョロチョロでてきますが、こればっかくりかえされてもなぁ…。

あんまりやるとかえってクドイ演出になるので、もうここいらでやめていただきたい。

って、来週でどうやら終幕っぽいかなー?みたいな予告が。

デイダラは相変わらずナルトと二人っきりになれずに残念でしたってところです。

ネジ達、ガイ班は全く出番なし。出てるといえばOPとEDの映画の宣伝でしょうか?ネジが結構出番あるかんじなので見たいなー欲が出てます。(サスケは出番なしだよな、現段階じゃ。来年あたりまでやってたら出番あるだろう。)

サソリは…正体わかってたんだけど、改めてマント取って動く姿…コワイ。

どうやって自分自身を傀儡にしたのかなー?という素朴な疑問も残ります。誰かがやってくれるわけ…ないよな。他人がやったら失敗とかありそうだし、あの性格なら恨まれてそうだから……。

245話のオマケでサソリがヒルコの中に入るシーンは大笑いさせてもらいました。デイダラ、オマケの登場多いなぁ。

再来週あたりからナルトVSデイダラに突入かな??

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NARUTO 242~244話 感想

っても、244話はほとんどおぼろげな記憶しか残ってません。
どうしてかというと……、

テープが磁気帯びでオシャカって再生すると3倍速で再生されてしまうというありえない状態だったから。

先週のアニメは全部オシャカりました。
まさかそうなってるとは思わず、あまりちゃんと見てなかったのよねー(笑)
あとで観れると思って再生したら、藤原がフリーズしましたよ。

244話はネジがいつもよりちょっと多く喋ってたのにー!(そこは覚えてる)

まぁ、3回分とはいえメインはまだサクラ・チヨバアVSサソリですから。
デイダラはカカシ先生を引き離せずに苦戦中。

サクラは医療忍者の修行中は髪伸ばしてたのね。それが新鮮。でもなんでまた切ったのかは謎。
今週もまだまだサソリとの戦闘が続くっぽいかな?
現在OP・EDは公開中の映画の一部を紹介中。なんか興味わくよな。主人公が死ぬってのはちょっとありえないのでなんとか乗り切るんでしょうけど。

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NARUTO 241話「サソリの素顔」感想

サソリの声、櫻井さんだー!悪な櫻井さんもいいなぁと再発見。(何か爽やか系のイメージがあるのです)

今回でやっと砂隠れの里の忍者もようやく動き始めました。

カンクロウ、頭巾ないほうがかっこいいわ(コラコラ)。テマリも合流でナルト達のもとに向かうがカンクロウとテマリ以外、みんなバテバテ。実戦経験の差が出たんでしょうかね?(コミックにこのシーンってあったかなぁと記憶が曖昧です。)

それはさておき、サソリの姿を見て固まるチヨバア。20年も姿が変わらないなんてウラヤマシイ…って、ちゃんと理由ありますから。

サソリを見ているとところどころにヒントが出てます。

ナルトはデイダラに誘い込まれてサクラ達と離れる一方、カカシがガイ先生に状況を確認。で、やっとネジ登場!久しぶり~♪

って、ニセモノと戦ってるとどっちが本物かワカラナイ。

喋ってくれてようやくわかります。が、出番は1シーンのみ。ちぇーっ!

  

サソリの本体がでたことでOPがこっそりとマイナーチェンジしてます。

何度目のマイナーチェンジかわからなくなってきた。3回か4回くらいしてますよね。(最低3回は確実なんだけどな。えらいちっさいところでチェンジしてるし)

NARUTOはOPがすっとばせない、あなどれないアニメです。

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NARUTO 239話「罠作動!ガイ班の敵」

今回もタメにタメての話の展開でしたね。(でないと原作に追いついちゃうものねぇ…)

 

タイトルは「ガイ班の敵」になってますが、ナルトサイドとガイ班サイドと交互に話が進行していってました。

ガイ班の方は封印を剥すと自分のコピーが現れて戦わなければならない罠がしかけられてるんですが、

(わー、見分けつくかな?)

という藤原の最初の不安はすぐに消してくれました。

コピーの方は無表情なので、立ち位置が変わってもすぐに見分けがつきます。それに…

喋らないし。

来週はまたまたお休み。(なんかポケモンの映画やるらしい)

再来週はサクラとチヨ婆様がメインかな??サソリの本当の姿が見られるのはもうちょっと先になりそう。(ネタバレだ。すいません)

 

EDが変わってましたが、えーっと…………一昔前の青春学園マンガ?

ナルトってば転校生??しかもなんか一匹狼っぽい感じの??喧嘩にあけくれながらも、ヒナタにコクられたり、サクラにひっぱたかれたり…。

そしてまた喧嘩してナルトがピンチになったらサスケが現れて……、熱い友情が生まれる??

……………みたいな?

歌は良かったけどなぁ、意図がわからん。スタッフ、遊んでるだけですか?本編暗いからせめてEDは明るくパロってみようとか?

 

最後のおまけは「ウチハ一族の秘密」をリーとネジが…。

この組み合わせは…、まぁガイ班同士だからと静かに見守ってたら……。

リー、ネジを肩車ダメだから!

そのまま走り去っちゃだめだから!

ネジも「暑苦しいっ!」って怒ってるでしょ!

とかツッコミつつも…すいません、大爆笑してしまいました。

熱いリーやガイ先生に振り回されるネジがなんだかかわいくてしかたありません。

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